戸隠流忍法 予告編

戸隠流(とがくれりゅう)忍法は、平安時代末期、戸隠山で修験道を学び、木曾義仲に仕えた仁科大助(戸隠大助)が源平合戦に破れた後、伊賀に逃れ、伊賀流忍術を取り入れて完成させたと言われ、現在は初見良昭ご宗家の「武神館」で伝承されています。

今回は「武紳館 手塚道場」の手塚航先生にご協力いただきまして、戸隠流忍法の基本や型をご紹介します。お楽しみに!

武紳館 手塚道場