なぎなた 其五

全日本なぎなたの形、5〜7本目です。薙刀の使い方や動きがより複雑に、より繊細になります。何度も言うようですが、なぎなたは体を左右同じように動かし、薙刀を左右同じようにコントロールしなければなりません。これがとても難しく、また魅力でもあります。

この形は、鈴木亘先生と埼玉栄高等学校なぎなた部OBの方にご協力いただきました。

埼玉栄高等学校