ポールダンス PART-3 by KAORI

ポールダンサーKAORIさんのインタビュー第二弾です。夢であった正看護士として働きながらポールダンスは趣味であったKAORIさん。やがてショーのオファーが増えはじめたことを機に、看護士を辞めてポールダンスに専念します。ポールを担いで必死に営業したこともあるそうです。しかし看護士の夢を封印して努力した結果、不思議なめぐり合わせが・・・。

今も彼女が登録されているデイサービスセンターで、ポールダンスを披露する機会が訪れます。お年寄りに「きちんとしたショーや芸術を見せたい」と考えていたデイサービスセンターのオーナーさんから、センターでポールダンスを披露して欲しいと頼まれます。これが想像以上に好評でお年寄りが大喜び。この時、KAORIさんは「諦めなければ、夢への道は開かれる」と実感したそうです。今もそのデイサービスセンターにはポールが立っているそうです。

 

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